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会議の書き起こし・議事録・タスク抽出

会議のあとを、
もっと軽く。

会議が終われば、
ToDo は自動で。議事録はボタンひとつで。

TaskSymphony は、会議の字幕から議事録と ToDo をつくります。メモをまとめる時間を、次の仕事へ。

PC の Chrome 拡張 + Web アプリ

ノートPCを囲み、資料について話し合う3人
メモを追うより、
目の前の会話に集中しよう。

字幕から書き起こし

  • Google Meet
  • Zoom
  • Microsoft Teams

ToDo を共有

Slack

話したことが、
使える議事録に。

書き起こし、要約、次にやること。
会議のあとに必要な情報を、一か所にまとめます。

同僚の話に耳を傾けるミーティングの様子

「誰が話したか」も残す。

会議サービスから取得できた話者名を、発言と一緒に記録します。議事録を読んで、元の会話をたどれます。

プロダクト定例書き起こしの例
  • 田中

    公開前のテストは、金曜までに終わらせましょう。

  • 佐藤

    私がテスト結果をまとめて、金曜に共有します。

  • 鈴木

    お知らせの下書きは、私から共有します。

Google Meet では、会議画面で字幕(CC)をオンにしてください。Zoom・Microsoft Teams では、拡張が字幕を自動でオンにします。

次にやることを、
Slack へ。

会話から ToDo を抽出します。会話で決まった担当者や期限、根拠になった発言も残します。

拡張に Slack を連携すると、会議終了後に抽出した ToDo を、連携時に選んだチャンネルへ自動投稿します。

使い方ガイドへ
Slack へ届く ToDo投稿内容の例

# プロダクト開発

プロダクト定例の ToDo

  • テスト結果をまとめて共有する

    担当:佐藤 / 期限:金曜

  • お知らせの下書きを共有する

    担当:鈴木

会議で話した約束を、チームが動ける形に。

「あの件、どうなった?」
最近の会議に聞こう。

閲覧できる会議のうち、最近の記録をまたいで質問できます。回答から、参照した会議も開けます。

案件ごとのコレクションに絞って質問することもできます。

選んだ範囲の最新50件から、関連する会議の要約と書き起こしの一部を使って回答します。

会議横断チャット質問と回答の例

公開前に、何をすることになった?

プロダクト定例では、金曜までにテストを終えると決めました。

営業ミーティングでは、顧客向けの案内を公開前に共有すると決めました。

参照した会議:プロダクト定例・営業ミーティング

記録したあとも、
仕事に使える。

議事録を読み返して編集し、必要な会議をチームに共有できます。

  1. 録音ファイルも、議事録に。

    保存してある音声・動画ファイルをアップロードして書き起こせます。会議後の記録づくりにも使えます。

  2. 整えてから、書き出す。

    AI がつくった議事録を手動で編集できます。Word・TXT・Markdown で書き出し、配布や保管に使えます。

  3. 案件ごとにまとめて、共有する。

    コレクションで会議を整理できます。チームへの共有は会議単位で選び、メンバーは閲覧できます。

  4. 外出先でも、議事録を読む。

    会議の記録は PC の Chrome 拡張で。議事録と ToDo は、スマートフォンの Web アプリでも読めます。

いつもの会議で、こう使う。

オフィスにいる女性。プロダクトマネージャーの活用シーンのイメージ

プロダクトマネージャー

決まったことを、次の開発へ。

定例やレビューで話した内容を、議事録と ToDo で振り返れます。

  • 決定までの議論を、話者つきで読む。
  • 次の開発に向けた ToDo を Slack で共有する。

活用シーンの例です。写真はイメージです。

登録から会議後まで、
3ステップ。

詳しい手順を読む
  1. 拡張を入れて、ログインする。

    Chrome に TaskSymphony を追加します。アカウントを作成し、拡張アイコンからログインしてください。

  2. 会議に参加する。

    Google Meet・Zoom・Microsoft Teams で会議を開きます。会議サービスの字幕を使って、自動で書き起こします。Meet では字幕(CC)をオンにしてください。Zoom・Teams では、拡張が字幕を自動でオンにします。

  3. 会議後に、議事録と ToDo を読む。

    会議後は、保存した書き起こしから要約と ToDo を自動で作ります。議事録は、ダッシュボードで「議事録を作成」を押すと作れます。

終了時の自動生成は、書き起こしが200字以上の会議が対象です。短い記録は、会議の詳細ページを開くと生成を試みます。

議事録の数で、選べます。

月に作る議事録の数に合わせて選べます。超えた分は 1 件 200 円で追加できます。

プランの比較
プラン

Free

¥0

まずは、いつもの会議から

無料ではじめる

Pro

¥4,980/月

毎日の打ち合わせに

Pro を申し込む

Team

¥3,480/月・1人(3人から)

チームの会議を、まとめて

問い合わせる
議事録
議事録月 2 件月 20 件1人 10 件分をチームで共有
追加の議事録(従量課金)—1 件 200 円1 件 200 円
議事録の作り直し件数に数えない件数に数えない件数に数えない
議事録の手動訂正・根拠表示✓✓✓
Word・TXT・MD 書き出し✓✓✓
書き起こし
会議の書き起こし(Meet・Zoom・Teams)月 5 件無制限無制限
録音ファイルのアップロード—月 300 分チームで月 600 分
追加の録音ファイル(従量課金)—60 分 100 円60 分 100 円
アップロード 1 ファイルの長さ—4 時間まで4 時間まで
要約・ToDo
要約・ToDo の自動作成(会議の終了時)✓✓✓
ToDo の根拠引用✓✓✓
連携
Slack 連携✓✓✓
Google カレンダー連携✓✓✓
Claude 接続✓✓✓
チーム
会議横断の AI チャット✓✓✓
チームで共有(招待・権限)✓✓✓
サポート
優先サポート—✓✓

会議の書き起こしの月の上限に達すると、その月の新しい会議は保存できません。

議事録は、会議の長さ 60 分ごとに 1 件と数えます(端数は切り上げ。例: 90 分の会議は 2 件)。同じ会議の作り直しは件数に数えません。

Free は、月の件数に達すると翌月 1 日まで議事録を作れません。有料プランは、超えた分を 1 件 200 円で追加し、翌月の請求書にまとめます。

議事録は「議事録を作成」を押して作ります。設定でオンにすると、会議の終了時に自動で作ります(書き起こしが 200 字以上の会議)。

録音ファイルの月の分数の上限と追加料金(60 分 100 円)は、計測の準備ができてから適用します。

1 日の上限(全プラン共通): 議事録の作成は作り直しを含めて 40 回、要約・ToDo の作り直しは 10 回、アップロードは 30 件までです。

有料プランは、請求書に記載の口座へ銀行振込でお支払いください。お申し込み後に請求書を送り、入金を確かめてから運営がプランを有効にします。

よくある質問

お問い合わせ

どの会議サービスで使えますか?

Google Meet・Zoom・Microsoft Teams で使えます。PC の Chrome に拡張を追加して、ログインしてください。

会議にボットが参加しますか?

しません。TaskSymphony は、ご自身の Chrome の画面に表示される字幕を読み取ります。会議の参加者一覧に別の参加者は増えません。

書き起こしには字幕が必要ですか?

はい。会議サービスの字幕を使います。Google Meet では、会議画面でご自身で字幕(CC)をオンにしてください。Zoom・Microsoft Teams では、拡張が字幕を自動でオンにします。

書き起こしが始まらないときは?

拡張にログインしているかを確かめてください。Google Meet では会議画面の字幕もオンにしてください。拡張を入れる前から開いていた会議タブは、再読み込みしてください。Zoom・Teams で字幕がオンにならないときは、パネルの案内に従ってください。

録音済みのファイルも使えますか?

はい。Pro・Team では、Web アプリから音声・動画ファイルをアップロードして書き起こせます。Free では使えません。

無料プランでは何が使えますか?

会議の書き起こしは月5件まで、議事録は月2件まで作れます。要約・ToDo の自動作成、Slack 連携、会議横断チャットも使えます。録音ファイルのアップロードは Pro・Team で使えます。

有料プランの支払いや変更はどうしますか?

お申し込み後に請求書を送り、銀行振込で入金後、運営がプランを有効にします。プラン変更や解約は、お問い合わせフォームからご相談ください。

次の会議から、TaskSymphony。

話すことに、
もっと時間を。

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